スポーツの未来に僕たちができること @NaDeC BASE(長岡)【番外編】

スポーツの未来に僕たちができること@長岡


第三弾を迎え、今回は地域とスポーツの関係を、それぞれの当事者から学ぶ機会にします。

【開催日時】
2019年01月22日(火)18:30~21:00

【場所】
NaDec BASE 長岡市大手通2丁目

【主催】
新潟スポーツビジネスインスティテュート

【内容】
・長岡が目指すビジョンに向けてスポーツを利用する理由
・地域のためにスポーツ(リーグ・チーム)ができること
・地域・チーム・リーグ、それぞれの思惑と、それを結びつける「場所」について
#スポーツの未来に僕たちができることを継続する理由

僕はスポーツが好きです。好きですし、良いものだとも思ってます。そして、スポーツにはヒトとひとが繋がる機会をつくれるはずだと考えています。

9月に新潟を『地方都市』だからと諦めてしまうのではなく、行動を起こすことが大事だと考え、実際に開催するコトができました。

そして、この動きを継続することで、新潟を『許容度の高い地域』にすることが目的です。

『失敗することはカッコわるいのではなく、カッコいいことである』

そんな風に、なにか動くひとがいたら、応援し、背中を押すことが多い地域になれば、新潟が、日本が、もっともっと活発になっていくのだと本気で考えています。

僕はこの活動の軸をスポーツにしました。

そして、スポーツが今よりもよくなるためには、スポーツが地域のためになるために必要なことは、誰でもない自分自身がそうであると考え、行動することです。

一緒に少しずつでも良い方向へ進むために、一緒に行動をし始めてみませんか。
[無名の個人だからAction×Action× Action]
https://note.mu/doen/n/nd25956d954e7?creator_urlname=doen
ゲスト

葦原一正

1977年生まれ。早稲田大学院理工学研究科卒業。

2003年、外資系戦略コンサルティング会社「アーサー・D・リトル(ジャパン)」入社。

2007年、プロ野球チーム「オリックス・バファローズ(正式名称:オリックス野球クラブ)」に入社。

主に事業戦略立案、 新ブランド戦略立案などを担当。 パ・リーグ6球団共同出資会社「パシフィック・リーグ・マーケティング」にてセールス&マーケティングディレクター兼務。

2012年、新規参入した「横浜DeNAベイスターズ」に入社。 主に事業戦略立案、プロモーション関連などを担当。

2014年、「フィールドマネジメント」入社。

2015年、「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」入社。男子プロバスケ新リーグB.LEAGUE立ち上げに参画。
上林 功(株式会社スポーツファシリティ研究所)

1978年生。京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科修了、修士(工学)。

早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了、博士(スポーツ科学)Ph.D.。

建築家の仙田満に師事し、環境デザイン研究所にて主にスポーツ施設の設計・監理を担当。

主な担当作品として「兵庫県立尼崎スポーツの森水泳場」「広島市民球場(Mazda Zoom-Zoom スタジアム広島)」など。

2014年に株式会社スポーツファシリティ研究所設立。

主な研究内容「スポーツ消費者行動とスタジアム観客席の構造」「スポーツファシリティマネジメント」。

日本政策投資銀行スマートベニュー研究会委員、スポーツ庁 スタジアム・ アリーナ改革推進のための施設ガイドライン作成ワーキンググループメンバー、超人スポーツ協会事務局次長。

2018年より追手門学院大学社会学部社会学科准教授。
早川貴章 Takaaki Hayakawa

1988年生。

2007年3月 東海大学付属第四高等学校卒(現:東海大学札幌高等学校)

2011年3月 新潟経営大学経営情報学部経営情報学科卒

2011年4月 株式会社新潟スポーツプロモーション 入社

(現:株式会社新潟プロバスケットボール)

小学生からバスケットボールを始める。

高校2年生時よりチームマネージャーとなり、審判を始める。

大学在籍時バスケ部に所属しながら審判活動を行う中で現社長に出会い、チームへ。
川合 和志

1970年生まれ。帝京大学卒業。

1994年、長岡市役所へ入庁。

2013年より中心市街地整備室に配属となり、長岡市中心市街地活性化基本計画<第2期>の策定に関わる。

2015年、中心市街地整備推進機構である特定非営利活動法人ながおか未来創造ネットワークに派遣され、同法人の事務局長を務める。中心市街地活性化協議会の事務局等、様々な事業を実施。

2018年、アオーレ交流課長に着任。
(イベントへの参加申込)
https://niigata-act3.peatix.com

(キャンセル)
やむを得ずイベント参加をキャンセルする場合は、お早めにお願いします。

(参加上の注意)
イベント会場内にて発生した盗難、ならびにご本人の不注意等による事故、その他の物的事故等については、賠償の責を負いません。
イベント会場内での参加者による物品販売や勧誘、金品の授受・貸し借りは固くお断りします。トラブル等があっても当方は責を負いません。

イベント会場内にて、イベントの進行に支障をきたす行為、他の参加者に迷惑をかけるような行為、または違法と判断する行為があった場合は、イベントのご参加をお断りすることがございます。

(イベントの中止・延期について)
出演者の都合またはやむを得ぬ事由により、イベントを中止・延期する場合がございます。
交通機関のストライキ・遅延、天変地異など、やむを得ない事情で中止・延期する場合がございます。

中止・延期の場合、交通費などの補償はいたしかねますのでご了承ください。

出演者の急病や交通機関の遅れ等により中止・延期となる場合は、Peatixのサービスを通じ、緊急に連絡を差し上げることがございます。

(当日)
イベント当日のお席については、先着順で自由席となります。
やむを得ず、イベント出演者、内容が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

イベント会場内では #スポーツの未来に僕たちができること のハッシュタグをつけて投稿をしてください。

(入場方法)
受付にて、お名前をお伝えください。

(写真・映像への写り込み)
当日、メディアの取材が入ります。写真・映像にお客様が映り込む可能性がございます。予めご了承の上、ご参加ください。
当日、記録用として写真・動画を撮影いたします。お客様が映り込む可能性がございます。予めご了承の上、ご参加ください。

(問い合わせ先)
下記メールアドレスまでお問合せください。ご返信に少々お時間をいただく可能性もございます。予めご了承ください。
メール:niigata.sbi@gmail.com

現在の支援金額

2,000 円

3%
目標:60,000 円

支援者

1人

残り時間

終了済み

このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援者がプロジェクトに支援を申し込んだ時点でプロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

1,000 円

支援者:1人

配送方法:メール

支援のみ <寄付:1000円以上、自由記載>

2,000 円

支援者:0人

配送方法:対面

参加(個人)
※参加される場合は、本文中のPeatixサイトにてご連絡をしていただきたく思います。

10,000 円

支援者:0人

配送方法:対面

参加(法人)+イベント時のロゴ露出+企業紹介文の拡散、または寄付 <10,000円以上、自由記載>